FF11とアニメな日々

FF11とアニメの徒然日記です (アニメのあらすじ、内容についてのネタバレがあります、ご注意ください)     5万ヒット ありがとうございます (*´Д`*)

 
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『2009年1月期新作の感想』(その3)です。

「アキカン!」「まりあ†ほりっく」「みなみけ おかえり」「続 夏目友人帳」「WHITE ALBUM」は、既に簡単な感想を書きました。

・宇宙をかける少女
・マリア様がみてる 4thシーズン
・ライドバック
を書いていきます。

「明日のよいち!」はCLANNADの前に時間があったので見ました^^;
今期の数少ないえっち系担当な気がします。(「WHITE ALBUM」もどうなるかわかりませんが^^;)
感想は書きませんが、たぶん流し見はすると思います^^

まだ見てないのは以下(とゆうか、ドルアーガとかもうすぐ始まります^^;)
・ドルアーガの塔 ~The Sword of URUK~
・鉄腕バーディーDECODE:02
・空を見上げる少女の瞳に映る世界
・鋼殻のレギオス
・ヘタリア Axis Powers
・スレイヤーズEVOLUTION-R

真面目に見てないですがレギオスは面白そうです。
個人的には「宇宙~」よりこっちの方が向いている気がします。

(修正:すみません、マンガ間違えてました・・・・orz)

なんか外出して風邪っぽくなって帰宅しました。
それでも、ネットサーフィンしているフトトキ者です (*´Д`*)

あ・・感想とは関係ないけど、ミク関係でうろうろしていたら、「かんざきひろ」さんのサイトに行き着きました^^;
ニコニコ動画では、「鼻そうめんP」さんで有名な方だそうです。今日知ったよ、ゴメンよ~
バンブーの7話かぁ・・・・・あとで見てみよう。

元気ないのであらすじは省略です。既に1週間たってしまったので、半分以上忘れているかもしれませんが、そこはご容赦ください。m(_ _)m

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【宇宙をかける少女:1話「孤高の魂」】の感想です。

【あらすじ】:省略
(公式サイトより)
軌道暦311年。人類がその生活圏の中心を宇宙に移し、無数のコロニー群が宇宙空間に浮かぶ時代。
少女「秋葉」は、宇宙開発に名を轟かせる獅子堂財団、獅子堂五姉妹の三女。コロニー生まれのコロニー育ち、スクールコロニーに通っている。そんな、ごくごく普通の少女である秋葉は、ある日ふとしたことから「レオパルド」と呼ばれる、人工知能搭載型(ブレイン)コロニーと出会う。
人の心を持つと言われるその人工知能は、性格が悪く、利己的で、悪口ばかり言っている、人間の悪い所ばかりを集めたようなブレインコロニー。秋葉に対しても横柄で、召使いのように扱おうとすることに秋葉は反発を覚える。しかし、レオパルドにはある目的があった……。

【感想】
獅子堂財団5姉妹の三女「秋葉」を中心にした、トタバタSFアニメっぽいです。

公式の設定とか見てハードSFなのかなぁと思ったんですが、コロニーは飛ばすは光の翼は出すは、結構アニメアニメした作品でした。とはいえ宇宙での重力制御とか慣性制御とか、もうちょっとちゃんと作って欲しいとは思いましたね。せめて「ステルヴィア」くらい真面目に作ってもらえると嬉しかったな。

ストーリーはといえば、5姉妹の登場シーンが矢継ぎばやにあったり、どうにもわかりにくい第一話でした。もっとも、製作スタッフ見て、コロニーが主役格ってのでは、いかにもガ○ダムにインスパイアされましたって感じで食傷気味ではあります。
現代文明を古代文明と呼んでいろいろなアイテムを出すのもいいのですが、レオパルドの目的はたぶんこの状況と繋がっているのでしょうから、またトンデモSFにならないといいなぁとか思っていたりもします。

たぶん視聴は続けると思うのですが、イマイチ作品の目指す方向性がわからないので楽しめるかどうかは不安です^^;
実は「WHITE ALBUM」が裏番組であるので、たぶんそっちを見ていると思うンですよ。きっとねw

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【マリア様がみてる 4期:1話「学園祭はショック²」】の感想です。

【あらすじ】:省略
(公式にはないのでwikiから転載)
東京都武蔵野の丘の上にあるという私立「リリアン女学園」高等部を舞台に、同高等部の特徴である「スール」制度と、生徒会である「山百合会」(やまゆりかい)を軸に展開される物語。

【感想】
マリみては、あまり真面目に見てなかったので(すみません)、今期も忙しくなったら見なくなるような気がします^^;

第一話は演劇のお話。お姉さま(?)から劇の提案があり通し稽古中に逆転劇にかえてしまおうといった倒錯劇仕立のお話ですね。

本編であまり書くことが無いので、ちょっと脱線^^;
百合作品と書くと怒られそうなんですが、女性ばかりで構成される物語は嫌いではありませんし、むしろ別記事でも書きましたが、「志村貴子」さんなど百合をテーマにした作品で好きな作家も多いです。ちょっと古いですが、最近だと「ささめきこと」なども喜んで読んでいます。
ささめきこと 1 (1) (MFコミックス アライブシリーズ)ささめきこと 1 (1) (MFコミックス アライブシリーズ)
(2007/12/22)
いけだ たかし

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先日も「さんぶんのいち。」を購入して、ここにも百合があったと喜んでいます。(ぉぃ)
(修正:タイトル間違えてました、修正しています)

さんぶんのいち。 第一巻


(修正追記)
「つるぎのまい」は、腐女子マンガだった・・・・ごめんなさい・・・・orz
なんか「さんぶんのいち。」と一緒に購入して混乱したみたいです^^;;;

つるぎのまい 第一巻つるぎのまい 第二巻

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【ライドバック:1話「深紅の鉄馬」】の感想です。

【あらすじ】:省略
(公式サイトから転載)
世界は変わる。それは劇的なほど、突然に――。
そう尾形琳が感じたのは、足に怪我を負い、バレエの道を絶たれた時だった。そして現在、大学へと進学した彼女は、無骨な鉄馬と劇的な出会いを果たす。偶然それに乗り込んでしまった琳は、かつて舞台の上でも感じた光の中へと飛び込んだ。「ライドバック」。深紅のマシンが、再び世界を変える燭光となるのか。

【感想】
原作未読です。IKKIは、「ぼくらの」がきっかけでたまに読みますがこの作品は気が付かなかったですね。原作はちょっと絵柄がちがいますし^^;

第一話はながら視聴だったの半分くらい見逃していますが、それでもずいぶん動いているなぁといった印象です。さすがにあのマシンは手書きじゃ無理か。

彬の最初のシーンや心情描画などはうまいと思いました。RIDEBACKの搭乗シーンなどもキチンと描かれています。別に近未来的なロボットが出なくても、バイクみたいなものでちゃんとSFできるんだなぁと感心しました。このクオリティでアクションが続くのであれば相当いい感じな気がします。

1話でも描かれていますが、公式でも「横山みさを」がGGFとして記載されていたり、キーファの紹介があることから、単なる学園物では済まないはずです。

原作者の「カサハラテツロー」さんのHPのトップにイラストがありますので、興味のある方はどうぞ。(「ニュー菱田君劇場」のよもやまがちょっと書いてあります^^)

今期で視聴予定になかった作品ですが、面白いと思いました。
たぶん見そうな感じがします。感想は・・・・どうしようかな?

いじょ
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鯖で見かけたら、/waveとか/pokeとか、やっちゃってw
(自画像を髭にしました^^;)

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