FF11とアニメな日々

FF11とアニメの徒然日記です (アニメのあらすじ、内容についてのネタバレがあります、ご注意ください)     5万ヒット ありがとうございます (*´Д`*)

 
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【WHITE ALBUM:第八頁「時間がないときほど、多くのことができる。やってしまう。もちろん、恋だって。」】の感想です。

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(修正:日本語でおかしいところを修正しました、毎度すみません^^;;)

(ピッコロさん向けのドロドロについてのバレバレなある解釈のいくつかをコメントに追記)

第八話です。はっきりしない冬弥に回りの女性が動き出しました・・・・って回。

第八話

【あらすじ】
理奈のレコーディングに立ち会う冬弥はその実力に驚いています。退屈そうに何もやる事がない英二は由綺のレコーディングテープを取り出し冬弥に聞かせます。

たまらず部屋を飛び出す冬弥。冬弥を心配し屋上に現れる理奈。英二が由綺の歌を聞かせた理由が、もっと歌の勉強が必要だと考える冬弥。冬弥は緒方プロの花形は理奈ではないのか?と理奈へ問いかけます。

誰もいない冬弥の自宅からあてもなく彷徨うはるか。はるかは2人組の男に絡まれますが、マナの機転により危機を脱します。はるかは男性に胸をもまれて気を失ってしまいます。

兄(英二)の事を話し出す理奈。英二は歌うことでは自分が進む事ができない事を悟り歌手を辞めた、と理奈は話し出します。次に英二が求めた変化は理奈でした。しかし英二の求める変化は理奈のデビュー2年目で失われてしまいました。そんな時見つけたのが由綺でした。由綺は英二が求める変化を英二に与えてくれます。それでは理奈にとっての由綺は・・・と考える冬弥は質問しようとして口ごもってしまいます。由綺を信じろと冬弥に答える理奈。

理奈が電話してきた相談について話す冬弥。歌詞の事だと答える理奈ですが、「会いたかっただけ」と本心を明かします。スタジオへ戻らないのかと聞く冬弥に戻らなくても問題ないと答える理奈。
今度は理奈が冬弥へ問いかけます。何故由綺は女神ではないのか?と。冬弥は由綺はいつの間にか一緒にいた空気みたいなものだと答えます。

理奈は(由綺が)うらやましくわけではない、でも(由綺と同じように扱ってもらえないのは)ちょっと悔しい、由綺はまだ(自分と比べると)冬弥の近くにいるんだとわかる、今後は自分を女神だと思わないで欲しい、そして明日には悪魔になるかも・・・・とここまで話し、理奈はここまで話した事全てを忘れて欲しいと言い出し話を中断します。クリスマスイブは仕事で忙しいから・・・・と話し自分のスケジュールを冬弥へ渡しスタジオへ戻ろうとする理奈。立ち去る理奈は「藤井君限定で歓迎します」と伝えドアの向こうへ消えます。

自分の複雑な家庭環境や自分にも兄がいたことを話しながらはるかと歩くマナ。マナは兄さんとして慕っている男性は既に兄ではなくそれは彼氏だと指摘します。はるかが反論しようと振り返るとマナはその場から消えていました。

昨日エコーズから黙って立ち去ったしまった理由を美咲へ説明する冬弥。冬弥の実家で演劇の小道具を準備をしながら、その事を理解する美咲ですが、理奈の事は知りませんでした。

事務所で残務整理をする弥生。弥生宛に手紙を見て眉をひそめる弥生。そのとき事務所に電話がかかってきます。手紙を捨てて電話に出る弥生。しかし電話は無言で切られてしまいます。

冬弥の自宅に電話している由綺は、繋がらない電話に冬弥の安否を心配しています。

はるかの夢。泣いている男の子(子供の頃の冬弥?)。それを見ている現在のはるか。そこに現れるおかっぱの少女は「……(らくちん?)」と問いかけます。しかしその姿はマナに変わり「うそつき」といって消えてしまいます。目覚めるはるか。冬弥のベッドで寝ていたはるかは、帰宅してきた冬弥に起こされたのでした。

着替えを取りに来たと説明する冬弥はすぐに実家に戻ると説明して出かけようとします。カギを渡そうとすると、はるかはそれを拒否して自分も出て行くと答え、冬弥へ「座敷童子って信じる」かと問いますが、冬弥は信じないと答えます。

そして過ぎ去る日々。演劇の準備を進める冬弥と美咲。冬弥の様子を伺う弥生は、エコーズや冬弥の実家を監視します。それを見つめる冬弥の父親。デビューの準備に忙しい由綺は、それでも空いた時間に冬弥へ連絡をし続けますが、電話はつながりません。全てを諦め電話を置く由綺。マナの家庭教師先で居眠りをしてしまう冬弥。火山噴火のニュースを心配そうに見ている当夜の父親。

11月23日(日)。由綺から冬弥の実家にかかってくる電話。それを受ける美咲は、冬弥が実家に戻っている理由を由綺に話してない事を悟り、話をあわせてウソをついてしまいます。

理奈へのプレゼントをはるかと一緒に選んでいる冬弥。はるかに由綺へのプレゼントを聞かれ、高校時代に由綺の誕生日について話した事を思い出します。はるかは自分宛のプレゼントを見つけ立ち止まってしまいます。怒って先を促す冬弥。そんな2人を見てはるかを由綺と勘違いしてしまうマナ。

11月24日(月)。イブのアリーナを、桜団と由綺の出る番組の視聴率で賭けていた英二ですが、由綺の視聴率は一歩及ばずイブのアリーナは、M&M事務所に渡ります。理奈が怒るだろうと話すM&Mの社長。無言で電話を切ってしまう英二。舞台が決まり、「由綺は・・・・」と話しかけたところに現れる理奈。改めて「由綺は・・・・」と説明する英二。

11月26日(水)。由綺は冬弥へ電話しますが繋がりません。準備で疲れて寝込んでいる美咲。ハッピーバースデーソングを口ずさむはるかとマナ。

理奈のバースデーに現れる冬弥、驚く由綺、事情を察した理奈は自分が招待したといい、冬弥のプレゼントを他のプレゼントと同じように置きます。英二が気を利かして由綺と冬弥を2人きりにしますが、冬弥は混乱して由綺とまともに話せません。29日の都合を聞かれた事だけが記憶に残る冬弥を連れて由綺はスタジオに向かいます。

スタジオでは理奈の収録に由綺が同席し、由綺が理奈の歌を歌っています。全て理解できないまま時が過ぎる冬弥。それを見て自宅へ送ろうと誘う弥生。

帰りの車。以前弥生から由綺とはもう会うなと言われた土手。今日の冬弥の行動を責める弥生ですが、落ち込んでいる冬弥を見てそれ以上の追求が出来なくなってしまいます。「お仕置きです」と言いキスをする弥生。それを受け入れる冬弥。美咲に到着が遅れることを詫びる冬弥の台詞。


【感想】
第八話。今回は圧巻です。はっきりいって個人的には今期の1、2を争う面白さですが、こういった展開が嫌いな方は「ダメダメ作品」のレッテルを貼られているような気がします^^;

前回に引き続き、由綺に対してはっきりしない冬弥がいろいろな事件を巻き起こしてしまい、ついにそれは由綺の知る事となりました。

前半では理奈の告白を中心に話が進みます。これまで連絡がとれなかった理奈が実力行使で冬弥を事務所まで連れてきました。そこで渡されるスケジュールは「藤井君限定」。明らかに理奈の告白として受け取っていいはずですが、これをキチンと拒否しないのは理奈の作戦勝ちか、それとも冬弥がへたれなのか?

このシーンはカット割りが大変凝っていました。特に理奈の告白シーンでは冬弥の顔が出ないように巧妙に描かれています。更には離れて立っているはずなのに、近くにいる錯覚をするようなアレンジもされています。ここはうまいなぁと思いました。
元々WAはカット割りが昔のドラマを狙っており、カメラ固定で演技するようなシーンが多いですね。今回だと、冬弥の実家にかかってくる電話に美咲が出るシーンも同じような感じがしました。

後半は由綺からの連絡がとれないまま理奈のバースデーに現れてしまう冬弥の混乱が、そのままこれからの泥沼を予感させる演出になっています。こういった構成もうまいと思います。

ところで前回まで英二だと思っていた謎の電話は、今回弥生宛に送られてくる手紙の主である可能性が高いです。登場人物はこれ以上増えないと思いますので、弥生に関係する誰かがいるはずですが、一体誰なんでしょうね?

それから冬弥にかかってきていた謎の電話は由綺であることがわかりました。恐らくデビューがクリスマスイブに決まった事の連絡だと思います。これまでの反省から他の誰にも話さず冬弥に一番に知らせたいと思った由綺が、暇を見て何度も電話をしているのでしょう。

(まったくの予想なので外れているかもしれませんが)理奈のバースデーで2人きりになったときに由綺からイブのデビューライブの件は冬弥へ伝えられているはずだと思います。しかし冬弥は聞こえてませんでした。冬弥がデビューの事を知らないと判ったときに、由綺の気持ちはどうなるんでしょうね?これからの由綺の動向にも注目ではあります。

前回車で英二と理奈が話していた内緒話は、やはり由綺に理奈の歌をカバーをさせる案でした。これはこれからのWAの展開を予想すると、なかなか皮肉の効いたアイディアですが、理奈にはそこまでの悪意はなく、前回車で語った通り由綺への発奮のためでしょう。しかし英二はその結果も見抜いていましたね。

さて、はるかですが、前回マナと絡んだら・・・・と書いたら本当に絡んでしまいました^^;;
てっきり意気投合するのかと思いきや、ニアミスでまた離れましたね。でも今度ははるかを由綺と勘違いしています。しかしこれで冬弥を中心としたグループは4グループに絞られました。
最初は由綺・理奈ペアを中心に進むと思われたストーリーですが、今のところどのストーリーも同じように扱われています。唯一放置されたのは彰くらいかな?もっとも、はるかとマナが絡んだおかげでストーリーはシンプルになりましたね^^ これで展開が面白くなると思います。

最後に弥生が仕掛けてきました。あの車での行動は謎の手紙と電話が後押ししているような気がします。混乱しているとはいえ、それを受け入れてしまう冬弥も冬弥ですね。たぶん次回は直接的な描写は無いと思いますし、製作側のミスリードを狙った演出の可能性もあるので、この先の弥生展開は暫く伏せられるのではないかな?(あっらたそれはそれで面白いですけど^^;)

最後に簡単にキャラ描写について。

冬弥は、あいかわらず由綺と向き合う事を逃げています。やっと2人きりになったチャンスもあったのに、それを逃していますし、そもそも実家に逃げ込んで拒否しているのではないかな?
今のところ、理奈に一番惹かれているようですね。他の女性との関係がそれを押し止めているようにも見えますが、所詮はヘタレってことなのか?

由綺は冬弥との関係修復を願っているものの、仕事優先の毎日です。このあたりは理奈のほうが積極的に見えてしまいますが、行動力の違いなのでそこは甘くみないとマズイでしょう。
今はCDデビューが決まり、イブのデビューライブに向けて練習の毎日なので、他の事には構っていられない状況ですね。

理奈は今回積極的に行動に出ました。これから止まる事はないような気がしますが、やはり由綺との関係は崩したくないようです。決着はイブのライブで決めるつもりでしょうか。それを狙った由綺のカバーの提案であれば(無意識とはいえ)女性の考えは恐ろしいな・・・と思いますね。でも管理人は理奈ファンなので気にせず応援することにしていますw

弥生はかねてからかかってきていた電話が英二でないことが明らかにされました。恐らく手紙の主だと思いますが、誰なんでしょうね?最初は由綺と距離を置く冬弥に同情していたと思われますが、冬弥が手紙の主からの逃げ場所になるかもしれません。そうなると由綺の為といった建前があるだけに止まらないかもしれないですね。

美咲は今回一番有利な位置にいるはずですが、前回の理奈との疑惑もあり一歩退いた形です。そういえば前回に冬弥の父親がフラグを立ててたなw
そういえば前回の次回予想で、「弥生とのドロドロ」と書くべきところを「美咲とのドロドロ」と素で間違えてました。すみません^^;;

マナとはるかは、思いがけず2ペアになってしまいました。
どちらも冬弥をお兄さんとして見ています。この2人がお兄さん争奪戦を繰り広げることになれば面白いなぁと思っていたのが前回。今回実際にからんでしまいました^^;
はるかの回想シーンで謎の人物が出てきましたが、これは実際の場面で、座敷童子は自分のことかな?でもその後にマナが出てきたので、ライバルの自覚は無意識でもあるようです。1回会っただけなのに、やっぱりそこらへんは伝わるんですかね?

マナといえば、次回予告で「格安の愛」が壊れてしまいました。これは本気になっちゃうって意味なのか、はたまた冬弥との関係を切るつもりなのか?


次回、「思い出に気の利いたシナリオは要らない。口から出た瞬間、どうせみんなたわ言。」です。たぶん態度のはっきりしない冬弥に女性からのアプローチが集中して対応できず、すれ違うんじゃないかな?10話あたりが演劇みたいです。それに繋がるエピソードも出てくるような気がしますね。

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TB先
・http://blog.livedoor.jp/koubow20053/archives/51201584.html
・http://hinaxnagi.blog31.fc2.com/blog-entry-804.html
・http://reilove.blog51.fc2.com/blog-entry-2826.html
・http://plaza.rakuten.co.jp/sealsoldier/diary/200902220000/
・http://ameblo.jp/norarin-house/entry-10212739920.html
・http://szajmgp4.seesaa.net/article/114232929.html
・http://boogiepop77.blog24.fc2.com/blog-entry-1338.html
・http://plaza.rakuten.co.jp/brook0316/diary/200902220000/
・http://www.mypress.jp/v2_writers/firstsnow/story/?story_id=1812047
・http://nao-chan.blog.so-net.ne.jp/2009-03-01

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テーマ : WHITE ALBUM


もしもの仮定です。理奈の黒化によってストーリーがドロドロ化しているとします。今回のお話にはいくつか当てはまる条件があるのです。あたっているかもしれませんし、あたってないかもしれません。
要は、そういった見方をして作品を楽しむかどうかですね。最初に書きましたが、こういったドロドロ展開は嫌いではありません。ダメな人には合わないでしょう。個人的な解釈も間違っているかもしれませんが、それも作品の1つの見方だと思っています。

1)理奈は、Aパートで女神を辞めて悪魔になると宣言しています。
これは、由綺と冬弥を会わせる為の段取りは今後しないといった宣言です。
当然ですが、冬弥の為に自分の誕生日に冬弥と由綺を会わせるつもりもありません。
それでは女神になってしまいますからね。

2)Aパートでは、理奈が冬弥にイブのコンサートがあることを説明しています。
これは偶然ですが、由綺の誕生日もイブです。
理奈としてはコンサートに来て欲しい攻撃をする前哨戦ですね。
もっとも、このことは英二経由で由綺のデビューがイブになりそうな事も知っての発言になっているはず。そこまで計算できていれば、相当計画性は高い伏線になっています。
まったく狙いなく話していたとしても、コンサートへ誘われる可能性が高いわけですから、冬弥はどちらかを選ばねばならない事になりますが、理奈的には断られてもデメリットは少ないんですよ。

3)スケジュールを渡して自分の誕生日に冬弥を呼んだ可能性が高い
これは冬弥が前向きにプレゼントを選んでいることから、理奈に誘われている自覚が冬弥にもあるはずです。
理奈としては、その場に由綺がいてもいなくてもいいのですが、冬弥が理奈にプレゼントを持って来ることを由綺に知らしめるために、歌のレコーディング日をその日に選んだのであれば、これも相当計画的です。
これも理奈が意図しない偶然の可能性もあるのですが、そうであれば先の「女神を辞める宣言」と矛盾します。スケジュールを渡した時点でそうなる事までは予測できていたと考えた方がいいでしょう。

4)由綺へ自分の歌のカバー(またはデュエット)を英二に提案している
これは前回(7話)で、車の中で英二と話している件ですね。
英二への説明は「由綺のレパトリーが増えて、いいプロモーションになる」と説明しています。
これに対して英二は「宣戦布告になるかもしれないのに?」と問いかけます。
前向きにとれば理奈の主張通りです。後ろ向きにとれば英二の発言の通りですね。
問題はその場所を自分の誕生日に選び、抜き打ちのように由綺と冬弥を会わせ、レコーディングの場に冬弥を一緒にいさせることです。これは理奈側に相当な自信がないとできません。
理奈の真意がどちらにあるかは今回のエピソードではわかりませんが、やはり他の伏線と同様に「悪魔になる」宣言の後のことですので、英二の指摘が正しく、由綺とは袂を分かつつもりでのレコーディングに向かっているような気がします。そのときに冬弥が自分に興味を示してくれるか、由綺の鞘に戻るかは勝負処なんでしょう。
もっとも、レコーディング前に理奈へのプレゼントシーンを由綺に目撃されるといった失態を演じた冬弥がまともな判断ができる状況ではなく、由綺の話もちゃんと聞いてないのでしょうし、ましてやその後に弥生を受け入れるといった投げやりな態度に出ていますので、それが理奈の狙いだとすれば効果はあったといったところだと思います。

5)理奈の知らない(または後で聞かされる)事実
イブのアリーナは由綺の視聴率勝負でM&Mに取られてしまいました。それでも英二は「由綺は・・・・」と理奈へ説明しています。恐らくアリーナの件はまだ理奈には伝えられておらず、英二が理奈より由綺を優先してイブの準備をするめているとすれば、由綺への応援は空しいものになると思います。そのあたりは今後描かれていくと思いますが、英二が2人の関係の溝を深める1役を担っているのも今回面白いところだと思いました。











 



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