FF11とアニメな日々

FF11とアニメの徒然日記です (アニメのあらすじ、内容についてのネタバレがあります、ご注意ください)     5万ヒット ありがとうございます (*´Д`*)

 
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8月1日(土)全国ロードショーの「サマーウォーズ」を見てきました。
応募条件でもありますので、感想を書かせていただこうと思います^^;

サマーウォーズ
(C)2009 SUMMERWARS FILM PARTNERS

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(追加修正:ワーナーさんから、画像をいただいたので貼り付けてみました^^;)
(追記修正:ヤングエース掲載分は公開情報としてネタバレ解除しました)

↓ あらすじについては、公開まではネタバレ禁止ですので、みくるちゃんバージョンで^^;

【あらすじ】(みくるちゃんバージョン)
7月の終り。17歳の高校2年生小磯健二は、先輩である高校3年の篠原夏希にアルバイトを頼まれます。バイトの内容は”代役”です。夏希は【禁則事項です】と約束していた事から、健二にカレシ代役を頼んでいたのでした。

うまくいっていたはずの代役作戦ですが、健二が【禁則事項です】してしまったために、あっさり代役の正体がバレてしまいます。果ては【禁則事項です】の犯人として逮捕されてしまう健二。

事件が起きているのはデジタル仮想世界「OZ」です。この世界は【禁則事項です】になっているために、その混乱が現実世界のものになってしまいます。OZのシステム不調と同期しながら少しずつ壊れていく現実世界。


(C)2009 SUMMERWARS FILM PARTNERS

【禁則事項です】だった夏希の家族達もOZの混乱から思うように行動できなくなります。夏希は、【禁則事項です】に事件収拾を託します。夏希の親戚でもある佳主馬(かずま)と力をあわせ、OZ混乱の原因を突き止め一旦は【禁則事項です】を撃退しようとする2人ですが、実は混乱した世界を正しく修正したのは、陣内家当首「陣内 栄」のある活躍でした。

OZの世界は正常に戻りますが、何故かOZを利用できない人が増えていきます。この影響を受けて【禁則事項です】といった事件が発生し、物語は突然今までとは違った方向に進んでいきます。


(C)2009 SUMMERWARS FILM PARTNERS

この事件を境に陣内家は、女性陣と男性陣に分かれてしまい、それぞれがばらばらに行動を起こしてしまいます。現実的に動き回る女性陣に対し、【禁則事項です】に対抗するために力をあわせて動き出す男性陣。しかし、この試みも【禁則事項です】失敗に終わります。

物語は佳境。全ての人達は思い思いのままに行動し、【禁則事項です】の影響は止まる事を知りません。ついには【禁則事項です】といった世界規模の危機に発展し、世界の命運は陣内家の活躍に託される事になってしまいます。

混乱の中、夏希は【禁則事項です】を見つけます。これを機に【禁則事項です】もこの問題の対応に参加し、一致団結し【禁則事項です】追い詰めますが、ある失敗から逆に追い詰められてしまう【禁則事項です】。これを救ったのは【禁則事項です】でした。最後まで抵抗を続ける【禁則事項です】は、ついに自分の敵を陣内家と判断し最終手段に出ます。

・・・・・あらすじはここまでです。ここから先のクライマックスシーンは劇場でどうぞ^^;


【感想】
時間は1時間54分。最初はちょっと長いかなとも思いましたが、これでもかと沢山のシーンが詰め込まれています。休むことなく展開されるそれぞれのシーンに手に汗を握り、笑い、涙する作品です。美しい田舎のシーン。ちょっと不思議な仮想現実。そしてアクションw。

あれだけ沢山いる登場人物も全ての人に役が与えられた上に、家系図じゃないか?とも思える登場人物紹介その全ての人に映画の中でもちゃんと役どころが描かれてその通り活躍しているのにも驚きです^^;

公開まではネタバレ禁止だそうで、肝心の部分は伏せさせてもらいましたが、たぶん大丈夫だろうと思われる部分を含め、それ以外の見所を簡単に書いていきたいと思います。

すごく一般的な言い方ですけれども、「笑いあり、涙あり!?」って感じです。夏休みの映画としては、以外といい出来じゃないかなぁと思います。少なくとも見てがっかりした・・・って作品ではないですし、難解な解釈は必要なく、見て楽しむ映画だと思いました。

いくつかのテーマが作品に盛り込まれていますが、やはり「人の繋がり」を前面に押し出した作品だと思います。栄おばあちゃんが電話するある重要なシーン。携帯端末を片手に応援する陣内一家。これらのシーンでは心地よい爽快感と共にそれぞれの問題を1つずつ解決していっています。
逆に、ある事件の後に女性陣と男性陣が別々に問題解決にあたろうとするのですが、これは失敗してしまうのです。

ちょっとネタバレですが、夏希が縁側で健二と手を繋ごうとするシーン。夏希は涙を止めて欲しいと思って健二と手を繋ごうとするのですが、いざ手を繋ぐと何故か涙が溢れるのです。夏希の健二に対する安心感を描いたシーンで、ラストシーンに繋がる伏線でもあるのですが、ここで夏希は小指を掴んで欲しいと要求しています。

片や畑の中を歩くおばあちゃんと子供のシーン。実はここでも繋いでいるのは小指です。この手を繋ぐといったシーンでも、夏希と健二の感じている信頼関係が、そのままおばあちゃんと子供に重ねられて描かれているシーンだと思います。おばあちゃんと子供が誰で、なぜそんなシーンを描く必要があったのかは劇場で考えてもらえると面白いと思います。


ところで、手放しで褒めていいのかといえば、やはり「?」な部分があるのも事実です。

1つは、この作品ではスーパーマンが地球を救うお話ではなく、それぞれ何か特技を持つ人達がみんな助け合って世界を危機から救うお話、といった構成に起因した問題です。そういった視点で見れば製作側の意図はわからなくはないのですが、残念ながら誰に感情移入していいのかわかりにくく、最初に思い入れてしまったキャラクターが活躍しないと、いまいちスッキリしない展開になってしまいます。

パンフレットには「親戚の全員が主人公」と書かれており、あるキャラクター(例えば夏希)の活躍を見たくて劇場に足を運んだ方は、(たしかに夏希は大変素晴らしい活躍シーンも準備されているのですが、)作品全体としてはちょっと肩透かしを食らう事になると思います。これはそういった作品だと思ってみると、あまり違和感はないはずです。そのあたりは製作側の意図が、はたして視聴者側の希望とあっているか疑問に感じました。

もう1つは細田演出。すでに一部の方の予想にもある話ですが、某作品のあるシーンがそのまま採用されています。ご存知ない方はわからないと思いますのでご心配されなくても良いと思いますが、既に作品を見た方もいるはずで、そういった方は「またかよ」と感じてしまうかもしれません。このあたりは宮崎作品などにもよくある話でこれは細田監督作品だと割り切って楽しむくらいじゃないといけないんでしょう。実際作品としては、この問題は心配するほどの比重を占めているのではなく、他のシーンでも圧倒されてしまいますので、それほど心配される事はないと思います。

最後に1つだけ。是非エンドロールはエピローグとして、その後の顛末を盛り込んで欲しかった。これはちょっと贅沢な要望ですね^^;

(追記小ネタ)
・途中に出てくる電車は上田鉄道別所線じゃないかなぁ。(別所線 7200形 1967年製)
・門のモデルは上田城の大手門ではなかろうか?
・上田出身の方は御当地映画で盛り上がるかも。夏休みなので聖地巡礼しやすいかもね。
 → と・・・思っていたらこんなのもできていたw
・各要所に朝顔の花が出る。おそらく某キャラのイメージ。
・物語中に同時進行する高校野球。県大会の決勝は常勝松商学園と上田高校。
・イカだけだった・・・・・
・パスワード解いたつもりが、・・・
・あのシーンは上田城の水攻めか?w
・あの2匹はジョンレノンと小野ヨーコかなぁ?w
・例のコンピューターは、NEC製SX-9っぽい。
(追記おわり)

さて、いろいろ書きましたが、総評としては充分合格点と感じています。

もうちょっとエンターテーメント性があればもっと大人気になるような気もしましたが、作品自体は大変丁寧に作られており、良作だと思います。製作スタッフの方々、試写会関係者の方々、楽しい感動作品を見せてもらってありがとうございました。

一般公開されたら、もう一度見に行って、改めて感想も書きたいと思いますので、そのときはよろしくお願いします^^







(追記:ヤングエース掲載分のネタバレあらすじ)

【あらすじ】
7月の終り。17歳の高校2年生小磯健二は、先輩である高校3年の篠原夏希にアルバイトを頼まれます。バイトの内容は”代役”です。夏希は大おばあちゃんである「陣内 栄」に、栄の誕生日には自分のフィアンセを連れて田舎へ帰ると約束していた事から、健二にカレシ代役を頼んでいたのでした。夏希は自分の彼氏が「東大生」「旧家の出」「アメリカ留学帰り」といった設定まで決めてしまっていました。

長野の実家に連れて行かれた健二は栄に紹介され、皆の知ることになります。夕食と共に始まる健二の歓迎会。しかしその宴会の最中一人の男性が現れます。彼は大おじいちゃんの妾の子供であり、かつて大おばあちゃんのお金を持ってアメリカへ行ってしまった「陣内 侘助」でした。実は彼は夏希の【禁則事項です】であり、【禁則事項です】でもあったわけです。

宴会も終り一夜が過ぎうまくいっていたはずの代役作戦ですが、健二が夜中に謎のメールを受け取ったときから雲行きが変わります。健二は受信したメールに書かれた謎の2056桁の数字をクイズと勘違いして、徹夜でその暗号を解いてしまった上に、その答えを発信者へ返信してしまいます。翌朝健二が起きると健二の顔写真がテレビニュースで写されています。理香(市役所勤務)や翔太(警察官)がニュースで流れる健二の素性を調べてきてしまったために、あっさり代役の正体がバレてしまいます。果てはOZの世界では、健二のアバターがOZのシステムに介入し勝手にシステムを書き換えてしまいます。一連の事件の犯人として逮捕されてしまう健二。

事件が起きているのはデジタル仮想世界「OZ」です。この世界は単なる仮想空間ではなく、ショッピング、ビジネス取り引き、公的機関への各種手続き、現実世界で利用した電話の決済等、全て現実と同じ手続きが行えるようになっています。全ての操作はOZの個人認証システムで保護され、OZのIDは現実でも使えるアカウントになってしまっているために、OZのシステムが改変されてしまう事は、即ちその混乱が現実世界のものになってしまいます。OZのシステム不調と同期しながら少しずつ壊れていく現実世界。


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テーマ : アニメ

ご推察通り


失礼します(^o^)
陣内(じんのうち)家のモデルは赤備えの真田家であり、上田城がモチーフに設定されてるらしいですね。
粗筋を読ませて頂きましたら、小さな混乱を収めたつもりが、次に世界規模の破滅を呼び込みクライマックスに向かう二段構えだったんですね。ヤマ場は1つだと思っていました(汗)上田城の水攻めも…
そうなんですか、健二は本物を隠すための代役だったのですか。でも、悪貨が良貨を駆逐するというか、身の丈に合った幸せに気付くという流れなのかな?
公開日が待ち遠しいですo(^-^)o


>> バツマル様

こんにちわ^^ 毎度コメントありがとうございます。

> 赤備えの真田家
7月7日(七夕)の試写会会場に赤い鎧で出陣していたそうですよ。会場でコレに気が付いた人はいたんだろうか?^^;
公開が8月1日なのは、過去の戦暦に因んだ事もあるそうです。試写会が七夕で浴衣を着ていったら特典があったとか、いろいろ隠し設定もあるみたい。

> クライマックスに向かう二段構え
これは実際に見てもらうと判ると思いますが、2時間近い時間で、最初は小さな綻びが大きくなったと思ったら一度収まり、また大きな問題になって行くって感じで、物語の波とあわせていろいろな事が起こります。既にいろいろなところで画像が公開されていますが、敵のアバターも何段階かに分けて変化します。最初は【禁則事項です】のアバターで、これが原因で【禁則事項です】されちゃうんですけどね^^;
(ネタバレは、ヤングエースのあらすじに)

> 身の丈に合った幸せに気付く
夏希と健二の恋物語については、残念ながらあまりスポットがあたらないまでも、なかなかいい感じではあります。但し、そこを期待して作品を見に行くとちょっと物足りなさを感じてしまうと思うんですよ。監督としては「家族」を描きたかったそうで、そのあたりはオマケ話っぽいですね。
もっとも高嶺の花で全校のアイドルでもある夏希先輩にちょっと気のある健二って構図も見所ではあります。そのあたりは公式ブログのムービーで公開されている15秒スポットCM(健二編)の3秒目にあるシーンでニヤニヤして下さい^^;
(実は、あそこはすごいネタバレシーンなので、公開されたのはスタッフのミスだと思うんですけどね^^;;)

こんにちわ


はじめまして。

私も気づきましたよ。あの小指を握るシーン。
夏希と健二のつながりと、栄おばあちゃんと侘助のつながりを強く感じましたよ。


>> にゃむばなな 様

コメント&TBありがとうございます。

公開初日「サマーウォーズ」を楽しんでこられた様で良かったですね^^

試写会の感想なので、ネタバレ部分にちょっと気を使って書いたのですが、あそこ(手を繋ぐシーン)は予告でも出していた場面なので書いても大丈夫かなぁ~とか思って記事に取り込みました。

侘助は実はおばあちゃんっ子で、ちょっと別な頑張り方をしちゃっただけなんですよね^^;

妾の子供ではあったのですが、栄おばあちゃんとしては、亡き夫の忘れ形見でもあり、なんとか実家に戻ってきて欲しかったんでしょう。

お互いを思いやり、でもすれ違ってしまう2人でしたが、侘助も最後に家族の一人として一緒に戦う事で、陣内一家に少し戻れた気がします。その後の彼の顛末は。栄おばあちゃんに対する贖罪でもあったのではないでしょうか。

劇場にはまだ行ってないですが、8月のお休みにどこかで見に行きたいと思います。

今度コミカライズ版も出版されます。夏希と健二にスポットがあてられるらしく、こちらも必見ですよ^^

(追記)
そうそう、肝心な事を書いてなかった^^;
>> 夏希と健二のつながりと、栄おばあちゃんと侘助のつながりを強く感じましたよ。

栄はいつも子供に小指を握らせて、侘助も自分の孫と同じ様に接していたし、夏希も同じように小指を握らせていたのでしょう。

自分が握っていた小指を健二に握ってもらえば安心すると思って小指を差し出したのですが、栄の事を思い出してしまい、泣いてしまったのではないかな?

個人的にはそういった解釈でしたが、どうでしょう?^^;
(追記終わり)


ではまた。

ようやく観て来ました


毎度、失礼します(^o^)/
素敵な作品でした。確かに、主人公は家族全員でしたね。しかも、世界中で繋がった『大』家族でしょうかね。
私は、健二の活躍を予想して観ていたのですが、良い意味で期待を裏切られました(笑)要所は押さえていたし、夏希が見直す雰囲気も伝わったので満足ですが。二人が手を握るカットが最後に映りますが、夏希が子ども時代の憧れを卒業したことを示しているのかなぁと理解しました。アバターで守り神ジョンが夏希を祝福してくれたように、諦めずに栄の誕生日パスワードを解いた時から、彼女は成長していたのだと感じました。支えてくれたのは、家族たちと健二の存在だったのかなぁと想像してます。
栄お祖母ちゃんが一番素敵だと思えましたが、陣内家の全員が魅力的でした。格好良い大人たちや、佳主馬の護りたい想い、不器用な侘助もみんな愛すべき人々で。
ヒットして欲しいなぁと思いましたo(^-^)o


>> バツマル 様

いつもコメントありがとうございます。
「サマーウォーズ」楽しんでこられた様で良かったですね^^

実はまだ試写会以来、劇場で見てないので正式な感想が書けていないんですよ^^;

私も早くもう1回見て、いろいろ感想を書いてみたいところです。
やはり2回目だと感激も違うんでしょうが、別なアニメ作品でも何回か見て、感動が増した事もあったので、その意味では楽しみにしています^^

今度はちゃんとキングカズマの活躍を見てこようと思っています。試写会のときはどうしてもブログの記事などを考えてしまい冷静に見てしまっていたので、今度は楽しまないと^^;

ではまた。












 



管理者宛の投稿

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