FF11とアニメな日々

FF11とアニメの徒然日記です (アニメのあらすじ、内容についてのネタバレがあります、ご注意ください)     5万ヒット ありがとうございます (*´Д`*)

 
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ピッコロさん主催の「今期終了アニメ(3月終了作品)の評価をしてみないかい?16」に参加したいと思います^^;

実はまだ会社というのは内緒ですw
(2012/7/28 寸評を加えていつものフォーマットに更新しました、得点などは変えていませんよ^^;)

ってことで毎度おなじみのピッコロさん主催のアニメ評価参加記事です。

3月以降も忙しいのはあいかわらず。FF11もサボり気味です。すみません。

そしてまた、締め切りギリギリの投稿です。
もう計画性もなにもないですね(;_;)



2012年3月終了の評価対象は以下の10作品です。


ハイスクールD×D
戦姫絶唱シンフォギア
偽物語
輪廻のラグランジェ
Another
あの夏で待ってる
パパのいうことを聞きなさい!
妖狐×僕SS(いぬ×ぼく シークレットサービス)
ラストエグザイル-銀翼のファム-
ギルティクラウン

【ハイスクールD×D】

©石踏一榮・みやま零/富士見書房/ハイスクールD×D製作委員会
ストーリー: キャラクター性: 画: 演出: 音楽: 総合: 合計 :
21




ストーリー : ハーレム物としてはありがちな展開だけど、それなりに楽しめた。原作はもうちょっと進むといろいろ楽しめるらしいけど、1クールのアニメ化としては無難に納めた感じ。

キャラクター性 : 自分はアーシア派だったが、それぞれ魅力あるキャラになっていたと思う。リアスのツンデレは、女王様プレイでデレるってのがうまく表現できてない気がした。

画 : 全体的に崩れることは少なかったけど、すごくよかったともいえない。やっぱり乳アニメだったからなのかなぁ?w

演出 : ストーリーが普通なので演出で盛り上げるべきなのが、演出も普通だったでござる。でも嫌いじゃないよw 全体的にテンポがゆっくりだったような感じも・・・。

音楽 : EDがずば抜けてよかった。OPはテンポよくていい感じなんだが、止め絵が多く曲の感じが活かされてないかもね。

総合 : 基本的に好きなジャンルだし、お話の展開もいい感じなんだけど、どこかにあるようなお話しに見えた。「ハーレム王に俺はなる」ってのが、本気なのかギャグなのか微妙だし、そのあたりのノリが最後まで続いちゃったように思う。主人公もそうだし、女王役のリアスもそうだけど、キャラ設定だけ先行して、お話がついてきてないんじゃないかなぁ?見ていた楽しかっただけにちょっと残念。


【戦姫絶唱シンフォギア】

©Project シンフォギア
ストーリー: キャラクター性: 画: 演出: 音楽: 総合: 合計 :
16




ストーリー : 前評判が結構よかっただけに、始まってみるとイマイチ具合についていけず、全体的にブツ切り感がすごくあって、見ていて「えっ!?え?」って感じ。それに加え、「ほらほら面白いでしょう」ってのが透けて見えるのが残念だった。どちらかといえば「そんな釣り針につられないクマー」的な面白さかなぁ?釣られても面白いと感じれない人には受けないように思う。

キャラクター性 : そんなに悪くないんだけど、黒化すると顔が黒くなるのはどうかとも思った。敵と味方が入り混じっての攻防戦ってのも、キャラ的に損していたように思う。まぁジャンプ的だといえばそうかもしれないけど・・・。

画 : そんなに悪くはないし、アクションシーンもそれなりに楽しめたが、1クールアニメでバンクシーン多用ってのはちょっとどうかとも思った。デザインが先進的過ぎてちょっとついていけなかったかも。あの学校や町のデザインは製作側としてアリだったんだろうか?

演出 : たぶんストーリー的にある程度限られた演出しかできなかったせいかもしれないが、わかりやすいぶん盛り上がりにも欠けてしまったように思う。まぁキャラデから無理っぽいか^^;

音楽 : 音楽がウリなのに売れなかったという残念な作品に^^; 正直スタッフはどこを目指していたのかわからなかった。水樹奈々さんの無駄使いのような?そういえばOPでサンライズ立ちしてたなw

総合 : ネタだけで十分楽しめるが、まじめに作品を見ようって人にはオススメしずらいw それでもファンはついていくんだろう。試験的な作品である意味成果を得たが、作り手と受け手でずいぶん温度差があったように思う。


【偽物語】

©西尾維新/講談社・アニプレックス・シャフト
ストーリー: キャラクター性: 画: 演出: 音楽: 総合: 合計 :
22




ストーリー : 化物語を見た人には全体的に緩慢に思える展開だったように思う。それでも面白いと思わせるのはさすがだけど、同じ展開の繰り返しみたいなところもあって、見る人によって評価は分かれるんじゃなかろうか。

キャラクター性 : 毎度のメンツなのでそこはそこで面白いんだけど、偽で登場するメンバーの影の薄いことだな。まぁそれが今回のシーズンから俺が得るべき教訓だ。

画 : 相変わらずのシャフト作品だけど、前作ほど酷い出来(所謂、紙芝居)ではなく楽しめる作品になっていたように思う。

演出 : やはりこの作品は原作ありきなんだと思うが、ちょっと食傷気味かもしれない。いや、面白いだけどね^^; どうにもキャラクターの演技に救われているように思った。

音楽 : EDはいい感じなんだけど、OPはイマイチ感がぬぐえない。と、僕はキメ顔でそう言った。確かに化物語からOPはキャラソンなんだが、OPがOP足りえないってのが問題だったんではなかろうか。

総合 : 前評判もよかったし、期待もされていたと思うが、個人的には思った以上に面白くなかった。たぶんそれはストーリーとしてのワクワクした部分が少ない事に比例しているのかもしれない。「偽物語」のタイトルとして妹2人をメインしているにも拘わらず、どうにもそちらの話に興味がそそらなかったのが致命傷かもね。作品としての出来はいいし、展開も面白いので総合評価でもオススメなんだけど、まとまりのない作品に感じてしまったのがちょっと残念。


【輪廻のラグランジェ】

©ラグランジェ・プロジェクト
ストーリー: キャラクター性: 画: 演出: 音楽: 総合: 合計 :
17




ストーリー : 分割2期の前半1クールなので、ここでの評価は難しいが、サブストーリー的に面白い出来になっていると思う。たぶん(作品全体で見たときに)いろいろ評価を下げているのは、もっと違った部分に目がいってしまうからだろう。

キャラクター性 : ちょっと視聴者に媚びている部分とか、ヒロインの記号化みたいなものが先行してしまって鼻につくが、個人的には良かったと思う。作品としてムギナミの天然な部分に救われているような気がする。

画 : 基本的には大きな乱れはなく評価としても問題ないが、デザイン重視だったり、アイデア先行的な画作りはどうかとも思った。

演出 : いろいろなタイアップだったり、最近の業界事情とかもあるんだろうけど、なんでもかんでも作品内にそれを持ち込むのは如何なものかと思う。しかもそれが活かされているわけでもなく必然でもなかったりするので、作品としての演出はうまく機能していないように感じた。

音楽 : OPは悪くないけど、なんで「マル」なんだろう?EDも惜しい作りになってしまっており、もうちょっと作品を意識した内容にしてほしかったところ。

総合 : 自分は鴨川市民ではないので、あまり意見を述べる立場ではないにしても、自分がその立場だったら「強いられているんだ」とか言っちゃいそう。2期に期待しましょう。


【Another】

©2012 綾辻行人・角川書店 /「Another」製作委員会
ストーリー: キャラクター性: 画: 演出: 音楽: 総合: 合計 :
22




ストーリー : お話の組み立ては素晴らしく良かったと思う。特に演出との組み合わせがいい感じだった。この手の作品には謎解きとストーリー展開のバランスが重要になると思うが、その意味では満点に近い。災悪を止める方法が災悪を招く作りになっているのもお約束だし。あえて問題となるとすれば、人が死にすぎ^^; といっても、この作品で人が死なないと魅力が半減してしまうので、仕方ないかなぁ。

キャラクター性 : 主人公補正なのは仕方ないにしても、ちょっと人間関係の作り方が微妙だったように思う。アカザーさんがアニメで人気になったのはちょっとニヤリとした。製作側として狙った結果だとしたら素直にすごいと思う。

画 : 安定のPA作画。特に背景が素晴らしい。惨劇の状況、狂気や恐怖なども表現できており、本来はもっと高評価でもいいと思ったが、放映版が真っ黒すぎて残念な結果に。

演出 : (演出について)手放しで賞賛に値する作品になっていると思う。ストーリー評価と重なるが、謎解きとホラーがキチンと楽しめる作りになっていると思った。

音楽 : OPがイメージ作品になってしまったのはちょっと残念。EDはいい感じ。

総合 : 作品テーマで見る人を選ぶ作品だと思う。アニメ化したのは結構勇気が必要な気がするが、ブ○ッド某よりは楽しめる作品に仕上がっているように思った。3月終了アニメの中ではトップクラス・・・なのは、全体的にレベルが低かったのかなぁ?


【あの夏で待ってる】

©I*Chi*Ka/なつまち製作委員会
ストーリー: キャラクター性: 画: 演出: 音楽: 総合: 合計 :
20




ストーリー : いろいろリスペクトなんだろうし、サブストーリ的に不満はないものの、最終回だけはいただけない。Cパートでワンカットだけ出して「いろいろ想像してね」っだったら、エンディングでアフターストーリー的な終わり方のほうがうれしい。逆にいえば、それ以外の展開は(おねティ想定だったこともあり)それほど不満はなかったかな。

キャラクター性 : ひさしぶりのたらくキャラで正直うれしい。高校生でたらくキャラってのが作品のポリシーらしいので、これだけでお腹いっぱいなんだけど、終わってみると何か物足りなかった。後日談でイチカの別な姿をもうちょっと見れれば面白かったかも。

画 : 全体的に乱れることなく丁寧に作られていると思った。夏の話なのに意外と夏っぽくなかった。それっぽいシーンが多かったのになんでだろうな?

演出 : イチカの正体が明かされて一気に加速したように見えたが、結局救助ポッドとの追いかけっこに終始してしまいちょっと残念。主人公2人も、もうちょっとイチャイチャしてほしかったなぁ。

音楽 : お約束のOPだったけど、ちょっとアレンジがあってなかったかも。EDは作品とうまくあってたと思う。

総合 : おねがいシリーズの再来を期待した人は多かったと思うけど、オマージュに終始してしまったこともあり、肩透かしにあった感じがしなくもない。残念ながら13話もない模様。とはいえオリジナルアニメでの高校生ラブコメ作品としては秀逸であり、知らない人は是非見て欲しい作品の1つになったと思う。ちなみに作品中に出てくるMIBは、イチカのいっていた「メン イン ブラック」ではなく「みんな、異星人に、ぶっちゃけ会いたい」の略であるらしい。こういったニヤリとするお遊びが多数あるのも作品の魅力なんだろうが、パロディに走りすぎるのもどうかと思う。


【パパのいうことを聞きなさい!】

©松智洋・なかじまゆか/集英社・PPP
©Copyright King Record.Co.,Ltd. All
ストーリー: キャラクター性: 画: 演出: 音楽: 総合: 合計 :
16




ストーリー : 有名小説のアニメ化らしいが原作はよく知らない。コミカライズが多数行われ、一部作品を読んだが、正直あまり魅力を感じなかった。2クール前に放映された「ウサギドロップ」と作品テーマの類似性もあり、深堀りが出来ていない点を比較されるケースを多く目の当たりにし、自分もほぼ同意見であった。作品スタッフもその点からオリジナル部分を追加したと想像できるが、これがまた中途半端なのが作品の問題を浮き彫りにしてしまったように思う。

キャラクター性 : 実は放映されていないストーリでメインキャラの描写(空がオタク趣味とか、美羽が血縁関係にないことなど)があるらしく、その意味ではキャラ設定をうまく活かしきれていなかったように思う。

画 : 比較的にクセのある絵柄だが、そんなに嫌いではない。とはいえ作品内容にあっていたかどうかは疑問。全体的に崩れることもなく作画はよかったと思う。

演出 : ストーリーを原作に忠実に進めつつ、オリジナルでお話を膨らませたがために、演出的にはちぐはぐで統一感はあまりないように思った。

音楽 : 結構耳に残るOPだがアニメコンテがあまり好きではない。歌が良かっただけに残念。EDはいい感じなんだけど、アレンジ的にミクでもいいじゃんってのが残念なところ。

総合 : 好きな人には大好物なジャンルだけにストーリー展開で損をしてしまった作品になったように思う。料理で隠し味に塩を入れたんだけど、ちょっと入れすぎたって感じ。とはいえ毎回楽しんで見れたのも事実。ああ・・・これって佐古先輩と同類か^^; 作品的な魅力があまり無いので、あとはキャラ見て楽しむしかないかもね。


【妖狐×僕SS(いぬ×ぼく シークレットサービス)】

©Cocoa Fujiwara/SQUARE ENIX
©藤原ここあ/スクウェアエニックス・「妖狐×僕SS」製作委員会・MBS
ストーリー: キャラクター性: 画: 演出: 音楽: 総合: 合計 :
20




ストーリー : 基本的に1話完結型なんだけど、いろいろ謎解きが楽しめる作りになっていたと思う。といってもキャラの魅力が前面に出てしまい、ストーリー展開の楽しさを特筆できることがないのも事実だったりした。主人公をサブキャラが食ってしまった典型的な展開になっているような気がする。全体的に展開が間延びしてテンポが良くない。

キャラクター性 : キャラ設定としてはほぼ満点。惜しむらくは主人公がイマイチすぎる。凛々蝶をペロペロする作品としては素晴らしい出来。連勝はいいキャラだったと思う。蜻蛉は杉田ががんばりすぎだw

画 : 作画は悪くないが、いかんせんストーリー展開が悪すぎるw もうちょっとアクションシーンが欲しかったところ。凛々蝶の裸シャツは謎アングルだったように思う。いや・・・あれが魅力なのかw

演出 : 演出的にまずいところは少ないように思ったけど、やはり展開がおいしくない。ギャグ展開なのは好きだったので、シリアスシーンとの割り切りがあれば、もうちょっと見やすかったかも?

音楽 : EDはなかなか笑えた。OPは悪くないが、高音パートが無理っぽくなかったっけ?

総合 : GOTHICに告ぐペロペロアニメだった(チョットマテ)。個人的には好きな作品だったが、いろいろ濃いキャラな割りにストーリー展開がイマイチだったこともあって、人気はイマイチだったんではないだろうか?原作好きにはいい感じの仕上がりなのかなぁ?アニメ版は、1クール作品であるがゆえに、もうちょっとストーリー構成を練り直してもいいんじゃなかろうか?あ・・・でも、アニメ的にはいい出来でしたよ^^;


【ラストエグザイル-銀翼のファム-】

©2011 GONZO/ファムパートナーズ
ストーリー: キャラクター性: 画: 演出: 音楽: 総合: 合計 :
14




ストーリー : 前半で失速した上に、最後に前作と同じ展開をやっちゃったので、とてもいい出来とはいえない作品になってしまった。オリジナルなんだから、もっと練り直して欲しかったところ。後半で前作のキャラが大活躍なのはちょっといただけない。まぁファン的には嬉しいんだけどね^^;

キャラクター性 : そんなに悪くないんだけど、ファムをストーリーとして活かしきれていない。村田蓮爾キャラが楽しめる数少ないアニメなのでキャラ的には残念だったように思う。

画 : 若干崩れる回もあったが、全体的には悪くない。前半の艦隊戦で大変期待されていただけに、後半ここでも失速してしまい残念な結果だったと思う。

演出 : ストーリー展開の悪さも原因ではあるのだが、演出的に誉める部分が少ない。見ていて恥ずかしくなるような部分があるのは仕方ないにしても、ヴェスパで空を飛ぶといったカタルシスを感じさせるシーンが少ないのは大変残念。それからもうちょっと人と人との信頼関係をキチンと描いて欲しかった。それぞれに戦う理由があったのだが描き方が足りないのか、やはり感情移入しずらい。

音楽 : OPはよかった。EDは及第点。

総合 : いろんな意味でGONZO作品だった。尻すぼみなストーリー、回収されずわかりにくい伏線、魅力的なんだけど何かが不足しているキャラクター描写、最終的には大団円なんだけどなんか物足りない最終回。毎回楽しみに見てたけど、終わってみても何で2期作ったのか理解できない。1期でいろいろ足りなかったことをキチンと描ければ、傑作になったと思うだけに大変残念な作品だった。


【ギルティクラウン】

©GUILTY CROWN COMMITTEE
ストーリー: キャラクター性: 画: 演出: 音楽: 総合: 合計 :
13




ストーリー : とんでも展開で視聴者を飽きさせてしまう残念ストーリー。もうちょっと頑張れば良作になったかもと思うので、いろんな意味で頑張ってほしかったところ。いろいろスケールをでかくしようとして失敗しているようで、学園内にもうちょっと閉じた描写に絞って、だんだん世界観を広げたほうが良かったと思う。

キャラクター性 : 王の力といったチート設定の裏返しでうまくキャラ描写できていたように思うが、ストーリー展開に引っ張られ感情移入できないのが残念だった。作品全体でのキャラ設定はうまくできていたと思う。個人的には綾瀬がいい感じ。

画 : 魅力的なシーンも多かったがアクションが残念だった。今までに見たことのない能力を描いたとしても、戦闘は地に足をついた描写をしてほしかった。

演出 : 正直、ストーリー展開についていけておらず、演出でいい感じにできなかったように思う。どちらが悪いというのではなく、両方がうまく回ってない感じがする。

音楽 : OPは賛否両論だったが、個人的には好きな曲だった。いのりの挿入歌も悪くは無いが、作品的にはあまりあってない感じがする。

総合 : オリジナル作品で前評判も大変よかっただけに、放映開始後のガッカリ感が果てしなく、あまりオススメ的な作品ではなかった。結局最後まで見たが、作品テーマをうまく消化できていなかったように思う。



ベストキャラクター賞:「白鬼院凜々蝶(しらきいん りりちよ)」/妖狐×僕SS

ベストOP賞:「sign」/あの夏で待ってる/Ray

ベストED賞:「STUDY×STUDY」/ハイスクールD×D/StylipS

ベスト声優賞・男性:中村 悠一

ベスト声優賞・女性:戸松 遥


ではでは ^^ノ


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テーマ : アニメ












 



管理者宛の投稿

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